旅のRESUME

あれやこれや、好きな事を書いているブログ☆過去記事はカテゴリをクリックしていただくと見やすいです

2024 【無農薬でバラ栽培】開花待ちのバラたち

ブログへお立ち寄り頂きありがとうございます。

 

5月に向けて庭のバラの蕾も膨らんで、庭の手入れが楽しくなっています♪

www.bluemoonbell.work

殺虫剤は使わないので、雨が降らない限り毎日定期点検をして虫を捕殺しております(`・ω・´)

被害ゼロではありませんが、今年はなかなか良い状態を維持出来ていると思います。

 

マニントン・モーブ・ランブラー

唯一のランブラーローズで、花数がいっぱい♪

越冬組らしき大き目のバラゾウムシがいますが、蕾は死守してます。
f:id:bluemoonbell:20240424132557j:image

グレーフィン・ディアナ

今年2年目のHTです。

基本、1枝に1輪なので、今年はまだ花数が少ないのは仕方ありません。
f:id:bluemoonbell:20240424132606j:image

マルク・アントン・シャルポンティエ

今年はバッサリ切りました。

大好きなのでたくさん咲いて欲しいけど、虫に好かれる子なのです。
f:id:bluemoonbell:20240424132614j:image

バフ・ビューティー

つるとして育てているバフちゃんも、今年は思いっきり切りました。

そのせいか、今年はベーサルシュートを出しています(*´▽`*)
f:id:bluemoonbell:20240424132622j:image

・・・

植え替え時にタグを紛失して、咲いてみないと分からない子です(・_・;)

元気に成長中~◎
f:id:bluemoonbell:20240424132632j:image

フランシス・デュブリュイ

ここ何年かでは珍しいくらい元気に芽をだして蕾を付けていたのに、、、、

強風でフェンスが倒れて下敷きになりました。

残った蕾は1個です。アブラムシはテントウムシ隊におまかせ(^^;
f:id:bluemoonbell:20240424132643j:image

ロック・ヒル・ピーチ・ティ

生育旺盛なティーローズです。

もの凄い数の蕾が待機していて、爆咲きの予感です。
f:id:bluemoonbell:20240424144531j:image

クリスティアーナ

予想外の成長速度で、シュートをバンバン出しています。

そんなに茂って大丈夫なんでしょうか(;''∀'') 整枝しないと大変な事になりそうです。

もちろん蕾もたくさんあります♪

f:id:bluemoonbell:20240424133203j:image

マダム・ドゥ・スタール

場所を移動してから勢いを失っていたマダムですが、今年は元気いっぱいです。

香が良いので楽しみです。
f:id:bluemoonbell:20240424133305j:image

マダム・ジョゼフ・シュワルツ

ロック・ヒル・ピーチ・ティと姉妹なので、同じような樹形をしています。

こちらも爆咲きの予感。

後方にピントが合ってしまった^^;
f:id:bluemoonbell:20240424133319j:image

ロソマーネ・ジャノン

なかなかの暴れん坊で大変ですが、この子も思いっきり切りました。

気まぐれでどんな風に咲くのか、乞うご期待(笑)
f:id:bluemoonbell:20240424133332j:image

ホワイト・メディランド

ま~虫に好かれるんですよ(汗)

今のところ、綺麗をキープしております。
f:id:bluemoonbell:20240424133635j:image

デプレ・ア・フルール・ジョーヌ

毎年一番に開花するデプレちゃんは、一つだけガクが剥がれています。

今年も一番乗りなるか?
f:id:bluemoonbell:20240424133344j:image

セント・エセル・バーガー

わが家の優等生も一つだけガクが剥がれてきました。

どっちが先かな?
f:id:bluemoonbell:20240424133400j:image

粉粧楼

珍しく害虫が1匹もいません。

ボーリングしやすいので、無事に咲いてくれるといいな。
f:id:bluemoonbell:20240424133414j:image

アルテミス

こちらもテントウムシ隊におまかせです。

頑張れアルテミス!
f:id:bluemoonbell:20240424133423j:image

ピエール・ドゥ・ロンサール

古い木ですが、かなり枝を減らしたら、なんとサイドシュートを2本出しました!

花数はもうそれほど多くありません。

癌腫にかかり、カミキリ子に侵入された事を考えると、頑張ってくれてます。
f:id:bluemoonbell:20240424133437j:image

ブルー・フォー・ユー

そうそう!フランシス・デュブリュイと一緒にフェンスの下敷きになって、接木部分からポッキリ折れてしまったブルー・フォー・ユーがなんと復活しました\(^o^)/

今年は新苗と同様の扱いで育てていきます。
f:id:bluemoonbell:20240424152139j:image

 

まだ他にもありますが、撮り忘れたり、ピンボケだったり、ブラインドだったり。。。

 

▼雨上がりのロック・ヒル・ピーチ・ティの葉。

少し赤っぽい葉だと思ってましたが、マクロで撮ったら葉脈がピンクでした。
f:id:bluemoonbell:20240424151714j:image

最後までご覧いただきありがとうございます