旅のRESUME

卵巣がんになったけど、楽しい事を見つけて根治目指します

急な出費にシュ〜ン・・・・

皆さま、コメントをありがとうございました。
ブレーキーがきかなくなったのは車が止まりかけた頃。坂道を登りきった所でした。「坂の途中だったらバックでゴルフ場に突っ込んでいた。病院送りになったかも」と、ダー様が言ってました。本当に無事でなにより。
車を家の前に止めさせてくれたおばあちゃんは、心配そうに何度も様子を見に来てくれた。交番のおまわりさんは親切にいろいろとアドバイスをしてくれた。電話では牽引車の助手席には2人までしか乗れないから、残りの人は自力で帰ってくださいと言われたけど、来てくれた運転手のおじさんは「大丈夫、乗れるよ」と乗せてくれた。
それから「あの交番のおまわりさんは留守の時が多いんだよね。」とも。不幸中の幸い?携帯を持たない我が家は多いに助かったのでした。
車はどこが壊れたのか調べてもらい、連絡がくるのは多分夕方。最悪の場合はエンジンの故障だそうです。ダー様は「目をつむっていても走ってくれるくらい馴染んでるから」と修理を希望している。5月の車検を前に痛い出費だぁ〜(>_<)